先日食べたマンゴーアイスシャワーが 私がイメージした台湾かき氷ではなかったので 関西でアクセスのいいところでたべられるところないかな〜と探したら 黒門市場の雪花の郷 が閉店し 新たに台湾スイーツのお店 Tennfuu 甜風(テンフー)ができたことを知りました。 というわけで日本橋 絵本カフェにいったあとに足をのばしました 暑い日だったせいもあるのか 私が入るときは誰もいなかったのに10分ほど食べている間に満席になり 外で待つ人もいたくらいでした 綿々氷(メンメンピン)が看板ですが牛乳をねりこんだ氷をふわっふわに削ってあって日本のかき氷とは別物 シャーベットでもなく、、、本当 綿 みたいなんです。 実は小豆のかかったものはこの氷でなく普通の氷に練乳をかけたものなんですが 店員さんに特別バージョンで メンメノピンに台湾独自のあまり甘くないあんこをかけてもらいました。
う〜ん ふわふわ ちょっとのみこめないくらいです そしてあんこはあっさり 日本のものほどふんわかではありません 最初はちょっと甘味がものたりないかと思ったけど かき氷と違ってミルクが薄まることがないので 最後にはあずきとまったり融合して小倉アイスみたいでおいしい〜 もちょっと難波から近かったらいいんだけど でも路面店である黒門だからこそ 暑さのなかでこんなにおいしく感じるんでしょうね しかも黒門って意外なほどのスイーツ充実エリアだったんです、、、(は後ほどのレポで) かき氷マニアの私ですが やっぱり一番すきなのは 日本の甘味処のミルク金時なんですが 氷が上質であることが条件 ベトナムのチェーにこったこともありますがこちらは氷ががりっとしてるんですよね やはりふわふわ度では台湾かき氷が一番 しかも台湾かき氷のお店はマンゴーを売りにしてるとこが多いので 小豆バーションがある店は貴重 実は写真をとったものをなくしてアップできていなかったですが 本町に“冰冰花 ” ピンピンホワ (北久宝寺町3-3-15 ) ていうお店もあります マンゴーもありますた タロイモ冰(ぴん)はもちもちのタロイモ団子が氷の上に!甘い豆もたっぷりでおなかいっぱい 甘味もあっておいしいんです 台湾かき氷の中でも小豆バージョンを増やしてほしいな〜 以前 MEAL MUJIのカフェで毎年でていた 緑豆のかき氷
復活してほしいな〜
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