2009/07/26
約半年前にマンガとかを並べる用に本棚が欲しくて 本格的なもんやなくて適当なもんあればと IKEAで購入した本棚。 ビリーというシリーズで¥3,900でした。 それが 崩壊しました。。。 間の棚、 二段が 落ちました。。。 確かに本はようさん入れてたけど 許容範囲内とは思ってたんやけどなぁ。 これぐらいの重みでとは考えにくい。 見てみると、どうも両側の板がゆがんでる。 |≡| こうなってったのが ↓ (≡) こんな感じ 底板と天板はがっちり固定されてるから大丈夫なんだが、 縦の板が押しつぶされたようになって歪曲してるから それで中の棚との間に隙間ができ、支えを失って落ちたのだ。 それが重さでひしゃげたのならどうしようもないが まあ普通にマンガ程度のもんを並べてただけ。 この重さぐらいに耐えないと本棚として機能しないしねぇ。 そうなればやはり日本の気候や湿気のせいなのかと 思ってしまう。 梅雨の湿気、暑い気温、エアコンでの寒暖の差など。 やっぱり海外製品は所詮その程度の強度なのかなぁ。 イケアってスウェーデンだっけ? スウェーデンの木だとすると そりゃ湿気や暑さとは無縁か。。。 調べてみるとまったく同じ壊れ方してる方のブログ見つけた。 同じビリーの本棚で同じ時期に購入してるようだ。 やっぱりイケアって壊れやすいのね。 かみさんもイケアで買った料理用のタッパは なんか入れるとそのにおいがとれないと言うてた。 安かろう悪かろうとまでは言わんが ある程度は割り切りが必要かなぁ。 まあ安かったからね とりあえず本棚は修理すっか。
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